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秋の鎌倉 第二章
鎌倉日記、続き。









鎌倉宮からテクテク歩くこと10分。

何となく人の流れについて行き(笑)たどり着いたのが報国寺



報国寺①

立派なイチョウがありました。






駅から少し離れているにも関わらず、境内はたくさんの人が!!(ここもか!)



報国寺②

竹を見に来たんだか、人を見に来たんだか。
立ち止まって写真を撮るのも気が気じゃありません。



報国寺③

で。大急ぎで撮った一枚(笑)

竹の迫力に圧倒されますな。


境内はヒヤ~っとした空気が流れてました。
冬の寒さとはまた一味違ったあの感じ。

なんて言うか、「清々しい」という日本語がピッタリでしょうか。






竹林の奥にはキレイなモミジもありました。



報国寺④

燃えるような朱色。

太陽の光を浴びて、より一層鮮やかに見えます。
写真じゃイマイチ伝わらないのが悔しい。。。






このモミジの下にはお茶を飲める場所があって


報国寺⑤

こんな感じで。


オーシャンビュー、ならぬ、竹林ビュー。





でも、まっつー曰く「これじゃ落ち着けないね」と。

人という名の波が、次から次へと押し寄せてくる。(ウマい!!)
人に見られながらのお抹茶は・・・・・・ねぇ。
飲みたかったけど、やめました。

竹は今の時期じゃなくてもキレイだから、
別の時期に来ればもう少しゆっくり堪能できるかも。
その方が、正解。










おまけ。




きんぎょ

水がめにいた金魚。


いろんな人に覗きこまれて大変ね。(わたしも覗き込んだ)

でも、この子たち、妙に落ち着いてました。
慣れてるのねぇ~。









続く。
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